ぽっちゃりさんと出会う恋愛徒然草

ぽっちゃり女子と付き合う方法まとめ

ぽっちゃり女子と付き合うには、
ネットで探して口説くのが最も効率がいいです。

 

リアルのぽっちゃりした女の子を見つけて、
さらにそれをナンパするのもいいですが、
そもそもぽっちゃりした女は実はそれほど街にあふれていません。

 

彼女たちは多くの場合、怠惰だからです。

 

家から出ることがおっくうな彼女たちも、
人並みに恋愛はしたいし、性欲だってあります。

 

なので、家からでも相手を探せるネットでの出会いに走るのです。

 

そのため、出会い系のポチャ女子生息率は、
いったいどこにこんなに隠れていたのかと思うほど
多くなっているのです。

 

しかし、一般的にはぽっちゃり女子よりも、
スリムな女のことの方がモテるので、
なかなかありのままを晒すことはできません。

 

なので多くの場合、詐欺写メを使ったり、
顔の一部分だけを写したりして
カモフラージュしています。

 

しかし彼女たちも怒られたくはないので
こっそり体型はポチャですなどと書いていたりします。

 

そこを見逃さず、きっちりぽちゃ女子を引き当てて、
やわらかボディを堪能しましょう。

 

参考:http://www.scriptsf1.com/

人生最高のぽっちゃり期に運命の人と出会いました

 

中学生ぐらいからぽっちゃり気味でダイエットを繰り返していました。

 

身長は155pで50〜56sぐらいの体重を行ったり来たりという日々。
思春期は自分に自信が持てないまま過ごしていました。
20才の頃、ようやく49sまで落ちましたが、25才になった頃には再び増加傾向に。

 

当時軽井沢〜菅平高原のホテルに住込みで働いていたのですが、何しろ冬は零下の世界。
特に菅平では、有名な建築家が設計したホテルだったものの、寒冷地にそぐわしくないコンクリート打ちっぱなし。
スキーシーズンが終わるとオフシーズとなり、ボイラーでの全館暖房が切られると、館内は−10℃にまでなりました。

 

極度の冷え症だった私は、まるで内臓を守るかのように皮下脂肪を溜め、ついには60sに到達しました。
その頃には鏡を見るのが苦痛で、コンプレックスの塊のようになっていましたが、何とそのときに『運命の出会い』があったのです。
3月の私の誕生日に、支配人の知り合いだった彼がホテルに泊まりに来ました。

ぽっちゃりさんの国際恋愛

 

私はぽっちゃりしていて、恋愛はどちらかというと苦手なタイプです。

 

そんなぽっちゃりした私は、大学生の時、初めてモテ期を体験しました。
私の大学は、日本人と留学生が半々という、国際的な大学でした。

 

日本人の男子学生からは全くデートに誘われないのに、留学生からはたくさんデートに誘われ、告白もされました。
なんでぽっちゃりの私なんかを好いてくれるんだろうと疑問に思っていましたが、彼らによると、海外では日本人のぽっちゃりは全くぽっちゃりではないということでした。
私のコンプレックスだったぽっちゃり体系を、普通だよと言ってくれたのが嬉しかったです。

 

その大学時代に出会った留学生の一人は、今の私の彼氏です。私のぽっちゃり体系が好きで付き合ってくれ、痩せすぎた女性は嫌いだという彼と、付き合って1年が経ちます。
しかしここは日本、やはりぽっちゃり体系から卒業したい私は、ダイエットをしています。

 

外国人にはぽっちゃり体系がモテても、私は日本人。彼には申し訳ないですが、日本の”普通体型”を目指して日々頑張っています。

ぽっちゃりさんと出会う恋愛徒然草

 

そろそろ付き合って二年になる彼氏と出会ったころ、私は身長156センチ、体重57キロのぽっちゃりさんでした。

 

ぽっちゃりとデブとの境界線は曖昧なので私はデブの部類だったのかもしれませんが、顔や手足は普通なのにお腹や太ももや皮下脂肪が多かったので、見た目はぽっちゃりだったと思います。

 

自分でも痩せたいと思っていたし太っているなと思っていたので、恋愛には消極的でした。彼氏に告白された時も、何の罠だろうと思って心を許さないまま一年くらい付き合っていました。
そのときの私はわりとイケメンな方である彼氏に付き合ってもらえるだけで有難いと思っていたので、事あるごとに「綺麗な人とチャンスがあったら浮気してもいいからね」「あっ、今通り過ぎた人綺麗だったね。好み?」と聞いていました。
ある日彼氏に、「俺をそんな男だと思ってるの?外見で判断してるのは自分だろ」と怒られました。そこで初めて、外見で勝手に相手を決めつけていたのは自分だとわかりすごく謝りました。
恋愛に外見はあまり関係ありません。むしろ、自分で卑屈になって壁を作る方が相手にも失礼だと思いました。

ぽちゃまに、という漫画がお勧めです

 

わたしは自他ともに認めるぽっちゃりさんで150センチ50キロちょっとあります。

 

見た目は着やせする方なのか分からないのですが、標準体重だと勘違いされることもあります。
ですが、服を脱ぐと、けっこうむにゅむにゅしており、お腹にもお肉がついていたりします。

 

子どものころはからかわれたりしていましたが、最近立ち直り、うれしいことに人生初の彼氏が出来ました。
ほんとうに、こんなわたしでも、という感じです。

 

最近はまっている少女漫画で「ぽちゃまに」というのがあるのですが。
これがまさに、ぽっちゃりさんに希望を与える内容なんです。
ぽっちゃりさんの、地味でいけてない主人公の前に年下の格好いい彼氏が現れる! というご都合主義なお話です。

 

なんだか自分の経験と重なっていて、この漫画が最近のバイブルみたいになっています。
べつに泣かなくてもいいような場面で泣いてしまったりします。

 

ぽっちゃりで悩んでいる人、なかなかダイエットがうまくいかなくて自暴自棄気味な人に、この漫画を勧めたいですね。
ぜったい、いいことあるよ、いい人と巡り合えるよ、と伝えたいですね。

何故、「ぽっちゃり」が好きか、と考えてみたら・・・

 

ぽっちゃり系・・・好きです。

 

と言うか、高校生くらいまでに密かに恋した相手って、はっきり「太っている」タイプだった気がします。

 

どこが良いのか?と聞かれると、自分でも良くはわからないのですが・・・。
いろいろな意味での「安心感」でしょうか。

 

逆に、ガリガリに痩せた女性には、何か不安な物を感じてしまうワケです。
モデルさんとか芸能人には多いタイプで、それは「美人」「スタイル抜群」という事になるんでしょうけど・・・。
私はダメです。
そういう人には、何か、こう、「ご飯、食べさせないとダメなのでは?」と落ち着かない気分になってしまいます。

 

健康、安定、円満。
すべて、ガリガリに痩せた女性から感じる内容では無いと思います。

 

若い時はどうか知りませんが、歳をとってから「お前と一緒に居ると、俺はほっとするなぁ」と言えるのは、結局は「ぽっちゃり」タイプではないかと思うのですが。

 

でも、こういうタイプの女性は、「自分は太っている」「だから魅力なんて無い」という考え方をしている様で、ちょっと自分的には納得いきませんね。